桑子 真帆(くわこ まほ、1987年5月30日 - )は、NHKのアナウンサー。 1987年、神奈川県川崎市にて産まれる。 私立鷗友学園女子高等学校、東京外国語大学ロシア・東欧課程(チェコ語専攻)卒業。 2010年に日本放送協会にアナウンサーとして入職。最初に配属されたNHK長野放送局で3年間勤め
18キロバイト (1,813 語) - 2021年1月13日 (水) 22:49



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不倫のイメージが無かったので驚きでした。

1 鉄チーズ烏 ★ :2021/01/19(火) 06:41:52.27

芸能・女子アナ 投稿日:2021.01.19 06:00FLASH編集部
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「僕と “まーたん” は、彼女が大学に入った年から、NHKに入局してからもずっと “深い” の関係でした。僕は一度も彼氏に昇格することはなく、ただの都合のいい『間男』でした」

 30代男性のAさんと、彼の言う “まーたん” こと桑子真帆アナ(33)が出会ったのは、2006年のこと。2人は、東京外国語大学の先輩と後輩という間柄だった。

「2010年にNHKに入局した桑子アナは現在、『おはよう日本』のメインキャスターを務めています。2020年末には、3回めとなる『紅白歌合戦』の総合司会の重責を果たしました」(スポーツ紙記者)

 そんなNHK看板アナに、意外すぎる素顔が――。

「彼女と知り合ったのは、彼女が大学1年の夏休みが終わったころの飲み会でした。たまたま席が隣になり、連絡先を交換しました。彼女は、学内でもチャラいことで有名な音楽サークルに所属していました」(Aさん、以下同)

 女子校育ちで、「勉強、部活で忙しかったし、彼氏はいなかった」とAさんに語っていた桑子アナ。その反動か、出会ったときにはすでに、遊び慣れている様子だったという。

「サークル内はもちろん、他大学の学生にもモテモテでした。僕と彼女が男女の関係になったのは、飲み会から約2カ月後。それまで複数人で何度か会っていたのですが、2人だけで飲むことになり、盛り上がってこちらから誘ったのがきっかけです」

 だが当時、桑子アナには、すでに彼氏がいた。そのため、Aさんと桑子アナは、周囲には自分たちの関係を秘密にしていた。

「彼女は実家から通っていたので、人目にふれないように私のワンルームマンションか、ホテルで会うことが常でした。恋人関係にはしてもらえなかったので、デートらしいデートは、ほとんどしたことがありません。

 私との関係を続けつつ、“本命” の彼氏も何人か代わり、私とは数カ月会わないこともありました。彼女は新しい彼氏ができると、わざわざ私に報告してくるんです。『僕の存在は、いったいなんなんだろう』と落ち込みましたね」

 桑子アナは「好きになったら、とにかく突き進む性格だった」という。狙った男性に交際相手がいても、おかまいなしだった。

「男選びは、とにかくビジュアル重視。『友達の彼氏がいちばんスリルと背徳感がある』そうで、『◯◯ちゃんの彼氏はイケメンすぎる! デートしてみたい』『(自分の)彼氏よりよかった』とも、僕に言っていました。

 交際相手がいる男性と遊ぶことを彼女は『不倫デート』と呼んでいて、女友達の彼氏と陰で関係を持ったことは、私が知るだけで何回もあります。多いときには、僕を入れて同時に3股交際していたこともありました」

 当時交際していた複数の男性と桑子アナとのツーショットプリクラを見せてもらうと、Aさんが言うとおり、そのなかの一枚に「不倫デート」という書き込みがある。なぜ、そんなにモテたのか。

「彼女は酔うと、あの大きな目がトロンとして、ふだんは低めの声が猫なで声になり、『指が細くてきれい』とか言いながら、甘えた感じでさわってくるんです。私も虜になったひとりですが、狙われた男は、ほぼ全員彼女に惚れていました」

 大学生活を満喫した桑子アナは、2010年にNHKに入局する。

「彼女は在学中、NHKでアルバイトをしていましたが、アナウンススクールには短期間通っただけでした。内定したことは、本人がいちばんびっくりしていました」

 最初の配属先は、長野放送局。当時の桑子アナを知る、あるNHK関係者が証言する。

「お酒が好きで、種類はなんでも飲みます。地方局時代は、上司や先輩などの誘いは基本断わらず、深夜3時くらいまで飲むこともありました。

 同期入局で、広島に配属されたジャニーズ系の記者と遠距離恋愛していましたが、桑子アナが長野から広島に異動するころには、もう別れていましたね」

 そのころには一般企業に就職していたAさんだが、2人の関係は、社会人になってからも続いていたという。

「彼女が地方局に勤務していたころは、数カ月に一度、私が彼女のマンションに行く形で会っていました。彼女が自宅のベッドのマットレスを替えたとき、古いマットレスを捨てずに、なぜかベランダに放置していたことを覚えています」(Aさん、以下同)

(以下略、続きはソースでご確認下さい)


(週刊FLASH 2021年2月2日号)


(出典 www.sanspo.com)



(出典 storage.mantan-web.jp)





60 名無しさん@恐縮です :2021/01/19(火) 06:57:55.17

>>1 昔から、おかしな女なんだね。


67 名無しさん@恐縮です :2021/01/19(火) 06:58:56.54

>>1

『友達の彼氏がいちばんスリルと背徳感がある』

吉木りさの旦那も奪ってたな
あの時はプリクラではなかったけど


77 名無しさん@恐縮です :2021/01/19(火) 07:00:45.99

>>1
これさぁ都合のいい間男みたいに言ってるけどヤリチンが女キープしてたって事でしょ。ビジュアル重視って事は男もイケメンだからモテてたはずでどっちもどっちだろ。ナンパ師これだからダサい


88 名無しさん@恐縮です :2021/01/19(火) 07:02:14.84

>>1
だっせー男。


89 名無しさん@恐縮です :2021/01/19(火) 07:02:14.84

>>1
だっせー男。


12 名無しさん@恐縮です :2021/01/19(火) 06:45:18.69

へらへら桑子以下略 多分芸スポで一番の*


33 名無しさん@恐縮です :2021/01/19(火) 06:50:30.47

>>12
そのコピペ基地、こいつじゃねw


48 名無しさん@恐縮です :2021/01/19(火) 06:54:56.58

>>33
なるほどwww


81 名無しさん@恐縮です :2021/01/19(火) 07:01:15.79

>>33
あのコピペが真実なのかよ!


23 名無しさん@恐縮です :2021/01/19(火) 06:48:29.51

プリクラ出されても誰かわからん


64 名無しさん@恐縮です :2021/01/19(火) 06:58:46.54

>>23
長野県民が見ると紛れもなく桑子

しかし、「だから何?」って記事ではあるな?「大学時代に男好きだった」ってだけの話だし今更持ち出すこいつの浅ましさしか印象に残らない


34 名無しさん@恐縮です :2021/01/19(火) 06:51:04.25

NHKのアナでこの人だけだよね、こんなネタ出るの


82 名無しさん@恐縮です :2021/01/19(火) 07:01:40.39

>>34
そうかな
具体的には覚えてないが他にも出てる気がする


38 名無しさん@恐縮です :2021/01/19(火) 06:52:29.37

大舞台で失敗続きでも登板理由はコレか
幹部全員とお寝んねしてんじゃねぇの?


70 名無しさん@恐縮です :2021/01/19(火) 06:59:53.42

>>38
だろうな


41 名無しさん@恐縮です :2021/01/19(火) 06:53:21.18

暴露した男が未練たっぷりで哀愁を誘うな
桑子さんはこの男が誰か特定できなさそう


96 名無しさん@恐縮です :2021/01/19(火) 07:03:16.65

>>41
な訳ないだろw


45 名無しさん@恐縮です :2021/01/19(火) 06:54:44.71

コピペ基地野郎ぽいな。
捨てられて恨んでたのかな。


80 名無しさん@恐縮です :2021/01/19(火) 07:01:11.73

>>45
あれ何なんだと思ってたけど男だったのか