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【不買運動】韓国 ユニクロが今月中に10店舗閉店  

韓国の人、困らないのかな・・・?

NO.9249733 2021/02/12 15:57
ユニクロが今月中に10店舗閉店 不買運動・コロナ影響=韓国
ユニクロが今月中に10店舗閉店 不買運動・コロナ影響=韓国
カジュアル衣料品店のユニクロが今月中に韓国内の10店舗を閉店する。

閉店後の店舗数は143店となる。

ユニクロは閉店について「新型コロナウイルス感染症の流行長期化のような外部要因の影響と、消費トレンドの変化など複合的な要素を考慮し、さらに効果的に店舗を運営するためのビジネス戦略の一環」とし、最近の消費トレンドを勘案しオンラインストアを強化する計画だと説明した。

ユニクロの韓国内の店舗数は2019年末は187店だったが、日本による対韓輸出規制強化を受けて韓国で起きた日本製品の不買運動や新型コロナによる景気低迷が重なり減少し始めた。

先月末にはソウルの明洞中央店が閉店した。

同店舗は11年の開店当時、世界で2番目に大きいユニクロ旗艦店として話題を集めた。



【日時】2021年02月12日 15:00
【ソース】聯合ニュース


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鴻海精密工業 > シャープ シャープ株式会社(英: SHARP CORPORATION)は、日本・大阪府堺市に拠点を置く、中華民国(台湾)鴻海精密工業(フォックスコングループ)傘下の電機メーカー。 1912年 - 早川徳次が東京で創業した。徳尾錠というベルトのバックルの発明が始まりである。 1915年
105キロバイト (14,239 語) - 2021年2月2日 (火) 07:25



(出典 image.news.livedoor.com)


シャープのテレビが気になります。

1 ボラえもん ★ :2021/02/12(金) 23:48:38.66

 本日は中華圏の旧正月にあたる春節だが、その3日前の2月9日、「半導体の王者」こと世界最大手の半導体受託生産メーカー・TSMC(台湾積体電路製造)が取締役会を開き、ホームページ上で「9つの発表」を行った。

 1番目は、昨年の業績で、連結売上高は前年比25%増の1兆3392億5500万台湾ドル(約5兆円)、純利益が前年比50%増の5178億9000万台湾ドル(約1兆9300億円)に上ったことだ。
昨年は周知のように、世界のメーカーがコロナ禍で悩まされたことを鑑みれば、異例の好況ぶりだ。

 コロナ禍で巣ごもり消費が増えて半導体需要が急増したこと、米中貿易摩擦で漁夫の利を得たこと、自動車業界がEV(電気自動車)シフトになってEV用半導体需要が急増したこと、
アップル製スマホがV字回復したこと、台湾がコロナ封じ込めに成功したことなど、次から次へと追い風が吹いた。まさに世界の過半数の半導体チップを製造する「王者」は、順風満帆なのである。

■ 日本の「5年先」を行く台湾

 そんな好況ぶりを受けて、同社は投資拡大を進めている。「9つの発表」の5番目には、日本に関する記述を発見した。

 <3次元集積化(3DICS)材料研究を拡大するために、投資額最大186億円(約1億8600万米ドル)で、日本に完全子会社を設立することを承認した>

 その後の報道などによると、TSMCは茨城県つくば市に、初めて本格的な開発拠点を設立する予定だという。
実際、TSMCのホームページでは、日本で働くマネージャー(半導体業界で10年以上の経験があることが望ましい)らスタッフを募集している。

 私は、このほど上梓した新著『ファクトで読む米中新冷戦とアフター・コロナ』(講談社現代新書)で、「台湾が日本の5年先を行っている」ことを、政府のコロナ対策から最新技術まで例証した。
今回のTSMCの日本上陸は、まさにこうした流れに沿ったものである。

 台湾は20世紀前半、日本の植民地だった。20世紀後半は、経済的に日本の下請け工場のような存在だった。
ところが21世紀が20年を経た現在、「日本の5年先を行く」地域になりつつあるのだ。つまり、「日本が上で台湾が下」という日本人の固定観念は、もはや通用しなくなってきているのである。

■ シャープのTVで実感、ホンハイに買収されて品質が劇的向上

 典型的な例が、2016年に倒産寸前だったシャープを、世界最大の電子機器受託製造サービス(EMS)である台湾のホンハイ(鴻海精密工業)が3888億円で買収した一件である。
5年経った現在、シャープは「台湾式経営」によって、見事にV字回復を果たした。直近の2021年3月期上期(2020年4~9月)連結業績は、コロナ禍にもかかわらず、前年同期比1.9%増の1兆1421億円の売上高を叩き出している。

 私事だが、最近、テレビを買い替えようと近所の家電量販店に行ったら、旧知の店員に、「最近のシャープ製テレビは見違えるようによくなり、他社と勢いが違います」と勧められた。
確かに、日本の競合他社の製品と較べてみると、随所に工夫が見られるし、何より画像がよい。それでシャープのテレビを買った。

 このように、日本企業が台湾企業に生まれ変わって成功した例が出始めているのだ。それでも日本人は、固定観念を捨てきれないでいる。

(以下略。続きはソースにて)
https://news.yahoo.co.jp/articles/de0b05ce3137e6fea11d5184b37d8f5a81b21235?page=1

★1が立った時間:2021/02/12(金) 22:44:49.89
※前スレ
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1613137489/


(出典 img.travel.rakuten.co.jp)



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【悲痛】「こんな時にごめんなさい。でも…」今起きていることを知ってほしい 日本に住むミャンマー人女性

負けないで欲しい。応援しています。

NO.9247288 2021/02/11 15:47
「こんな時にごめんなさい。でも…」日本に住むミャンマー人女性が1枚の写真を投稿した理由
「こんな時にごめんなさい。でも…」日本に住むミャンマー人女性が1枚の写真を投稿した理由
ミャンマーで2月1日早朝、国軍がクーデターを起こし、アウンサンスーチー国家顧問兼外相やウィンミン大統領らを拘束した。

ミャンマー各地では連日、大規模な抗議デモが繰り広げられている。

日本でも、東京や大阪などで在日ミャンマー人による抗議デモが開かれた。

デモ実施に際し、日本在住の1人のミャンマー人女性が、日本人に宛てたメッセージを紙に書いてSNSに投稿した。

写真は2千回以上シェアされている。

「日本の皆さん」、込めた思い日本や国際社会に宛てたメッセージを日本語で書き、FacebookやTwitterに投稿したのは、大阪在住のミャンマー人留学生、ウィンさん(22)。

ミャンマーでの状況や、コロナ禍でデモを開くことについて、こう綴った。

「日本の皆さん。コロナ禍の中、ミャンマー人が多く集まり、抗議していることを申し訳なく思っております。私たち自分の国の平和と夢のために頑張って生きるためなのです」

「現在、ミャンマーで起きている事件は、もはや国内では解決できない問題となっています。ミャンマー国軍が、国民の人権を無視した行動に出ており、民主制が損なわれています」



【日時】2021年02月11日 09:02
【ソース】BuzzFeed Japan


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(出典 amd-pctr.c.yimg.jp)


韓国の報道。「すべて摂取しても残る分量である」・・・。

1 昆虫図鑑 ★ :2021/02/11(木) 07:40:24.23

アメリカ・ヨーロッパなど西欧圏諸国が最も早く新型コロナウイルス感染症ワクチン接種が始まっている中で、日本でもまもなく接種を開始する予定だと明らかにし、具体的な接種計画に関心が集まっている。

日本政府は、ファイザー-バイオエンテック、モデルナ、アストラゼネカ-オックスフォード大などから5億6400万回分のワクチンを購入した状態だ。アジア諸国の中では最大規模の確保量で、1億2600万の人口をすべて接種しても残る分量である。

10日NHKなど日本のメディアによると、菅首相はこの日、政府・与党連絡会議で「有効性と安全性を確認し、来週半ばには接種を開始する」と明らかにした。

最初に接種となるのはファイザーワクチンである。日本政府がファイザーから供給を受けるワクチンは、1億4400万回分で、厚生労働省は12日、ワクチンの使用承認審査を開始する。先立って、ファイザーは昨年12月に厚生労働省に特例承認を申請した。

審査が行われる14日、ファイザーワクチンの初期の分量が日本に到着し、各地域の病院などに供給される。以後15日ワクチンを正式承認し、17日に接種を開始する計画だ。

17日に開始される接種は、ワクチン接種に同意した医療従事者1〜2万人が対象である。政府はまず彼らに接種を開始した後、3月中に医療従事者370万人を対象に、二次接種に着手する計画だ。

医療従事者を対象とした接種が円滑に進めば、4月1日から65歳以上の高齢者3600万人にも接種に乗り出す見通しだ。

しかし、日本政府が接種に必要な特殊注射器を確保できておらず、1瓶当たりの接種回数が6回から5回に減り、全体の接種者も減ることになる。これにより、今後接種計画も支障をきたす可能性が高い恐れが出てくる。

ファイザーの次はアストラゼネカワクチンとなる可能性が高い。アストラゼネカは5日、ファイザーに続いて二番目に日本にワクチンの承認を申請した。

ファイザーワクチンが日本当局の使用承認を受ければ、アストラゼネカワクチンの承認も迅速に行われるだろうという、日本メディアの説明だ。ただし、日本では65歳以上の高齢者にアストラゼネカワクチンを接種しないことを決定した。

アストラゼネカワクチンは65歳以上の臨床試験のデータが少なく、高齢者に対する効果も各国で意見が分かれており、まだ様子を見るべきだというのが日本政府の立場である。

モデルナの場合、まだ日本当局に使用申請をしていないため、接種まで多少時間がかかると思われる。


https://www.wowkorea.jp/news/korea/2021/0210/10287751.html


(出典 amd-pctr.c.yimg.jp)


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【衝撃】韓国兵役のありえない残酷物語…ここは人であることを捨てる場所 韓国人が語る

日本に生まれたことに感謝ですね。

NO.9238845 2021/02/08 01:51
韓国兵役残酷物語、ここは人であることを捨てる場所 韓国人が語る、日本人は兵役のない国に生まれたことを感謝すべき
韓国兵役残酷物語、ここは人であることを捨てる場所 韓国人が語る、日本人は兵役のない国に生まれたことを感謝すべき
韓国は現在、世界唯一の分断国家だ。朝鮮戦争後の1953年から北朝鮮と対立しており、正常な韓国人男性は一定期間、軍隊に入隊して服務しなければならない。韓国の兵役は憲法に明示された国民の4大義務の一つで、男性だけに課され、社会的な不正も多い。

 現在、韓国の兵役は、陸軍18カ月、海軍20カ月(海兵隊18カ月)、空軍21カ月で、代替服務対象者は6カ月から36カ月となっている。陸軍を除く海軍と海兵隊、空軍は志願制で、1年6カ月以上収監された受刑者は除外される。

 服務を終えた後も韓国人男性の兵役は続く。除隊後8年間は予備軍として1年に1度の軍事訓練を受けなければならず、その後も40歳まで民防衛隊に組み込まれて、災害への備えや戦争時の地域防衛任務を担う。民防衛隊ははじめの4年は1年間に4時間、以後40歳まで年1時間の教育が義務付けられる。

 筆者の軍服務は1990年代末に始まった。陸軍に26カ月間服務し、多様な経験をした。筆者が軍に服務したのは、金大中(キム・デジュン)大統領の時代で北朝鮮との関係が急速によくなった時である。むろん、表面的にそう見えただけで、実際の韓半島の緊張状態に大きな変わりはなかった。現在の状況はかなり異なるだろうが、軍隊内の人権問題とほぼ無報酬に近い若者の時間の浪費は依然として変わらない。

 筆者は20歳で入営令状を受けたが、一度延期した後、21歳で陸軍に入隊した。韓国の男性にとって軍隊は一種の通過儀礼といえる。良く言えば、団体生活を通して忍耐と社会生活を学ぶ場所だが、悪く言えば、自由が制限されたあらゆる不正に満ちた場所である。

 事実、この期間は..

【日時】2021年02月07日
【ソース】JBpress
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