事件・事故


【悲報】「介護に疲れた」82歳の女、寝たきりの姉を殺害か

お辛かったでしょうね・・・。心が痛みます。行政は何をしていたのでしょうか。これは他人ごとではない大きな問題です。

NO.9338735 2021/03/21 16:49
82歳の女を逮捕「介護に疲れた」マンションで姉を殺害か
82歳の女を逮捕「介護に疲れた」マンションで姉を殺害か
 東京・北区のマンションで姉とみられる女性を殺害したとして82歳の女が逮捕された。女は「介護に疲れた」と話している。

 玉置キヌヱ容疑者(82)はきのう(20日)午前9時前、北区赤羽台にある自宅マンションで姉のトシエさん(84)とみられる女性を殺害した疑いがもたれている。

 警視庁によると玉置容疑者は「ウェットティッシュを姉の鼻と口にかぶせて手で押さえた」と話していて、犯行後すぐに自ら110番通報したということだ。

 警察官が駆け付けたところ、女性は心肺停止の状態でベッドに横たわっていて、搬送先の病院で死亡が確認された。
  
 玉置容疑者は取り調べに対し「間違いありません」と容疑を認めていて、「寝たきりの姉と2人暮らしで介護に疲れた」と話しているということだ。



【日時】2021年03月21日 14:22
【ソース】ABEMA TIMES


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ょうじけん)とは、1997年(平成9年)に兵庫県神戸市須磨区で発生した当時14歳の中学生による連続殺傷事件。少年が名乗った名前から別名『酒鬼薔薇事件』『酒鬼薔薇聖斗事件』とも呼ばれる。 本項では事件を起こした少年の仮名を、後述するのちに本人が出版した著書などの名義である「少年A」をもとにして表記する。
140キロバイト (23,110 語) - 2021年3月8日 (月) 07:05



(出典 hidaka-mother.com)


ご家族は生きていくのも苦しいでしょうね・・・。

1 どどん ★ :2021/03/18(木) 12:00:04.64

 おぞましいあの事件から24年、独善的な手記『絶歌』が世に出てから6年。今も酒鬼薔薇聖斗こと元少年A(38)は、自分の正体と犯罪衝動を隠しながらどこかに身を潜めている。そんな元少年Aの親は今――。

 ***
「地獄です。24年、地獄です。下の子らも学校をやめないといけないし。普通の、一般家庭が、ですよ……。地獄です、ほんまに」

 時折、目に涙を浮かべながら取材に応じた元少年Aの母親は、「地獄」という言葉を繰り返した。しかし、事件によって地獄に突き落とされたのは、彼女だけではない。元少年Aに*れた土師(はせ)淳君(当時11歳)や山下彩花ちゃん(当時10歳)の親もまた、事件以来、出口の見えない地獄を歩き続けてきた。

 2人が死亡、3人が重軽傷を負った神戸連続児童殺傷事件。14歳だった元少年Aは、当時から自己顕示欲の塊だった。

 神戸市須磨区内の中学校の正門前で淳君の頭部が発見されたのは1997年5月。その口には、酒鬼薔薇聖斗と名乗る人物からの手紙が挟まれていた。

〈さあゲームの始まりです 愚鈍な警察諸君 ボクを止めてみたまえ ボクは*が愉快でたまらない〉

 さらに、地元新聞社に送った声明文では自らを“透明な存在”と称して、

〈もっと怒りと執念を持ってぼくを追跡したまえ〉

 などと挑発したのだ。

 淳君の頭部が発見された約1カ月後に逮捕された元少年Aは関東医療少年院に送られ、2004年3月に仮退院。翌年1月に本退院となり、社会に戻ってきた。

 以降、彼の行方は杳(よう)としてしれず、時折、「あの町に酒鬼薔薇がいるらしい」といった真偽不明の噂が流れるばかりだった。

 しかし、社会復帰から10年がたった2015年、事件の「第2幕」が開く。淳君の頭部を自らが通う中学校の正門前に晒したことについて、〈告白しよう。僕はこの光景を、「美しい」と思った〉などと語る手記『絶歌』を出版。それだけでは自己顕示欲が満たされなかったようで、HPまで開設した。そこには、元少年A本人と思しき覆面姿の半裸写真や、ナメクジのコラージュが掲載されており、彼の「治療」が失敗に終わったことは誰の目にも明らかだった。

 そんな元少年Aの両親は現在、関西のある地方都市で暮らしている。オートロックもエレベーターもない、築50年以上の古びたマンション。玄関のドアが開いていたので「すいません」と声をかけてみると、中から出てきたのは、年老いた小柄な女性。彼女こそ、元少年Aをこの世に生み落とした本人である。彼女の名前を確認した後、質問を投げかけようとすると、

「こちらにお入り下さい」

 と記者を玄関の中に招じ入れた。近所にあらぬ「噂」がたつのを気にしているのだろう。

――元少年Aと連絡をとっていますか? 

「ないんですけど」

――今、彼はどのような暮らしをしている? 

「わからなくて……」

――ここには来ていない? 

「何も聞いていません」

――今、彼はどこに住んでいる? 

「全然、わからないんですよ。そういうのは弁護士の先生に全面的にお任せしているんで」

――お二人の暮らしぶりは? 

「もう、年金生活ですので。最低限の生活です」

――元少年Aの兄弟はどうしている? 

「生きてます」

――お二人とも? 

「元気にしています」

――ご遺族の土師さんに対しては? 

「*までに一回は会ってお詫びしたいというのは、弁護士の先生には伝えとるんですけど。直接、お詫びをしない限りはずっと、私は、もう、ずーっと、沈んだままです」

――関東医療少年院を出てからは元少年Aに一度も会っていない? 

「うん、そうですね」

――手紙も来ない? 

「来ません。縁切ったんちゃいます? 私らと」

 こうしたやり取りの後、“事件以後はあなたにとってどのような時間だったか”と聞いたところ、母親は冒頭のように「地獄」の2文字を口にしたのだ。

「週刊新潮」2021年3月18日号 掲載

https://news.yahoo.co.jp/articles/9e4d9da427a742b51e26224e866a57701b38c7b9


(出典 president.ismcdn.jp)



(出典 www.j-cast.com)


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【東電】賠償金で被災者間に経済格差が…元の生活より良い暮らしをしている人も多い

格差が生じるのはどうかと。格差なく必要な所に必要な保証をしてあげて欲しいです。

NO.9311568 2021/03/10 08:51
「レクサスを買った」「“焼肉ハウス”を建ててくれという人もいた」東電の賠償金で生じる被災者間の“経済的格差”をいかに議論すべきか
「レクサスを買った」「“焼肉ハウス”を建ててくれという人もいた」東電の賠償金で生じる被災者間の“経済的格差”をいかに議論すべきか
先月末に東京電力が発表した、福島第一原発事故に伴う賠償金額。避難への慰謝料、家族や家を失った人々への見舞金などを含め、来年度までに累計で10兆円以上が支払われるという。また、2019年末に公表された資料では、東電と合意した帰宅困難区域の4人世帯の場合、10年間で個人賠償額は7370万円となっており、住居や財産なども含めると1億円を超える計算になるようだ。

福島県を度々訪問しているカンニング竹山は「“土地を売って出ていかないといけない”と言っていた人が、よく聞いたら何億円ももらっていたとか、他の自治体に家を立てたけど住民税を払っていないので、行政に言わせると“おい”っていうケースもあるとか、根深い、人間臭い話を現地でいっぱい聞いた。もちろん困っている人もいっぱいいるが…」と話す。

 事故発生から10年。「本当に必要な補償はしてあげてほしい」という意見がある一方で、「そろそろ補償は十分でしょ」「元の生活より良い暮らししている人も多いのが実態」といった厳しい声もある。

そもそも、この賠償対象になるのは福島第一原発から30km圏内の避難指示区域のみ。そして、その境界線の外側にあるのが福島県いわき市だ。そのため、元々いわき市に住んでいる人は賠償金をもらえない一方、いわき市に避難してきた人たちがずっともらい続けるということも起きている。

 東電はあくまでも「最後の1人まで賠償貫徹」を掲げるが、現地で住宅メーカーの営業マンとして勤務、震災後は賠償金問題などを本に纏めた一般社団法人「建物災害調査協会」理事の屋敷康蔵さんは、被災者の間の格差や“震災バブル..

【日時】2021年03月09日 22:14
【ソース】AbemaTIMES


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【東広島市】時速100km超で大学生が事故「危険だと思ていなかった」 同乗の20歳の女子大学生は四肢麻痺

運転する上での危険性や責任を感じないようなドライバーは運転する資格がありませんね。

NO.9317792 2021/03/12 21:57
時速100km超で大学生が事故「時速100km前後で曲がることを危険だと思っていなかった」同乗の20歳の女子大学生は四肢麻痺 東広島市
時速100km超で大学生が事故「時速100km前後で曲がることを危険だと思っていなかった」同乗の20歳の女子大学生は四肢麻痺 東広島市
おととし、東広島市で時速100kmを超える速度で車を運転中に事故を起こし、同乗者2人に重傷を負わせた罪に問われている男子大学生の初公判が開かれました。

起訴状などによりますと2019年10月、東広島市の一般道で男子大学生が車を運転中にカーブを曲がり切れず縁石などに衝突する事故を起こしました。

男子大学生は時速100kmを超える速度で運転し同乗していた友人2人に重傷を負わせたとして危険運転致傷の罪に問われています。

12日の初公判で男子大学生は「事故を起こしたことは申し訳なく思う」としたうえで「時速100km前後で曲がることを危険だと思っていなかった」と述べました。

弁護側は「故意ではなく危険運転致傷罪は成立しない」と主張しています。

後部座席に乗っていた20歳の女子大学生は事故の後遺症で四肢麻痺となりました。

(四肢麻痺になった娘の女子大学生の父親)
「(娘は)『みんなに迷惑かけて生きるんだったら死んだほうがいい』と言うこともある。危険運転致傷罪となっても最大の刑期は15年。
一方、被害者は60年以上おそらく苦しんで生きていかなきゃならない」

女子大学生の父親は法改正を訴える署名活動なども検討しているということです。



【日時】2021年03月12日 19:54
【ソース】HOME広島ホームテレビ


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【衝撃】酷すぎる・・・池に11匹の猫の死骸、名古屋 愛知県警が捜査

これは、尋常ではないですね。早く犯人を逮捕してほしいです。

NO.9314489 2021/03/11 15:55
池に11匹の猫の死骸、名古屋 愛知県警が捜査
池に11匹の猫の死骸、名古屋 愛知県警が捜査
 名古屋市名東区の猪高緑地内にある池で、3月になって計11匹の猫の死骸が見つかっていたことが11日、市動物愛護センターなどへの取材で分かった。センターから相談を受けた愛知県警名東署が、動物愛護法違反の疑いで捜査している。

 センターや署によると、近隣住民が6日、池に浮かぶ猫の死骸を発見。その後、池の中や周辺の茂みからも次々と見つかった。死骸に目立った外傷はなかったが、腐敗が進んでいるものもあった。周辺には猫用の餌が散乱していた。

 死骸を確認したという動物愛護ボランティアの男性(36)は「ショックな出来事。散歩する人も多い場所なので不安だ」と話した。



【日時】2021年03月11日 12:30
【ソース】共同通信
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