中国


【東京五輪】中国が日本に同情「あまりに運が悪く、なんだか可哀想になってきた」

状況は最悪だけど・・・。

NO.9342839 2021/03/23 13:38
あまりに運が悪い日本、中国が同情「なんだか可哀想になってきた」
あまりに運が悪い日本、中国が同情「なんだか可哀想になってきた」
新型コロナ感染拡大により延期された東京五輪・パラリンピックだが、海外からの一般客の受け入れ断念が正式に決まったと報じられた。決定に時間がかかったのは、延期にしても海外客の受け入れにしても意見が分かれ、難しい判断だったためだろう。中国メディアの百家号は19日、「東京五輪で日本が揺れている」とする記事を掲載し、日本は「あまりに運が悪く、可哀想になってきた」と伝えている。

日本は東京五輪の開催に向けて莫大な投資を行ってきたが、開催直前になって新型コロナウイルスのパンデミックが発生し、それ以降は新型コロナに翻弄される日々が続いてきた。記事は、東京五輪開催に対する日本の国民感情について、コロナ禍の前はかなり団結していたと紹介。開催が決定した当初は75%が賛成しているとの調査もあった。国民感情が一変したのは言うまでもなく新型コロナが原因だが、日本はなぜこれほど「揺れて」いるのだろうか。

記事はまず、コロナ禍により「政府と国民感情との間」に温度差が生まれ、どんどん差が大きくなっていったと指摘。「ソフト」な感染症対策をしながらも、経済的理由からできるだけ「華々しく開催したい」政府に国民がついて行けていないと分析した。実際、無観客での開催は大損失となり、中止になればさらに大きな損失になる。しかし、多くの国民は感染拡大を危惧しており、記事は「日本政府の気持ちも、日本国民の気持ちも分かる」と、双方に理解を示した。

別の理由には、日本人の「オリンピックへの特別な感情」も考えられるとした。日本人にとっては、1964年に開催された東京五..

【日時】2021年03月23日 11:12
【ソース】サーチナ


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ワケギを使った即席漬けキムチ。 ムルギムチ(물김치、水キムチ) 唐辛子とニンニクを使わない、汁気の多い白いキムチ。汁ごと食べる。ムルギムチの汁は冷麺の汁には欠かせない。 ペチュギムチ オイキムチ カクトゥギ レンコンの水キムチ 主に冬に食べられるトンチミ(大根の水キムチ) ジャンキムチ 地域によりキムチ
33キロバイト (4,514 語) - 2021年3月18日 (木) 03:04



(出典 agrilab.kyodo.co.jp)


中国は徹底していますね。韓国側の対応に注目です。

1 パンナ・コッタ ★ :2021/03/23(火) 05:02:26.98

※もうWTOの局長を狙うしかない
2021年3月12日、韓国・ニュース1は、「中国政府が韓国のキムチ製造会社に対し、『泡菜(パオツァイ)』という中国式表記を強制している」と伝えた。

記事によると、中国では、中国へ輸出するか中国で生産・販売する食品について、全て中国国家標準(GB)の表記方法と生産条件に従うよう定められている。
GBは現在、キムチだけでなくドイツなど複数の国の野菜漬け類を「泡菜」と表記するよう分類しており、従わなければ事業進出も販売・流通も不可能になっている。
このため大象グループ、CJ第一製糖、プルムウォンなど韓国主要食品メーカーも、現地で販売するキムチを「キムチ」と呼ぶことができず、「泡菜」と表記しているという。

これについて業界からは「政府と企業が協力して中国に対抗すべきだ」との声が上がっており、ある関係者は「キムチがK-フードという地位を維持するには、企業の努力だけでは力が足りない。
中国政府とグローバル消費者の認識改善には政府の助力が必要だ」と訴えているという。
この記事に、韓国のネットユーザーからは「政府は何をやってるんだ」「中国への輸出をやめ、中国工場は速やかに撤退すべき」
「韓国のキムチを中国に売らなくていい。自分たちで作って食べていればいいよ」「中国に輸出しないで、韓国内で消費しよう。中国からの輸入も減らすべき」
「中国産キムチを買わない、食べないこと」「中国産キムチを撲滅せよ」「中国産キムチを出してる食堂にはもう行かない」
「泡菜という表記があるキムチは輸入を禁じればいい」など怒りのコメントが殺到している。
(翻訳・編集/麻江)
https://www.excite.co.jp/news/article/Recordchina_873398/


(出典 amd-pctr.c.yimg.jp)



(出典 image.news.livedoor.com)



(出典 tk.ismcdn.jp)


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【衝撃】怪しすぎる中国産みかん! ティッシュで拭くと真っ赤っかにwww

やはり中国産は信用できません・・・。

NO.9337721 2021/03/21 08:35
おいしそうな中国産みかんをティッシュで拭くと真っ赤っかに 着色疑惑浮上
おいしそうな中国産みかんをティッシュで拭くと真っ赤っかに 着色疑惑浮上
中国産のみかんやネギ、レタスが色素が付着しているという写真がネット上に相次いで投稿されている。

ネット上に投稿された写真を見るとおいしそうなみかんをティッシュでちょっと拭くだけでティッシュや手が真っ赤になるというもの。

これは商品価値が落ちた、みかんや野菜に色を付けておいしそうに偽装しているというものだ。

実際にこのみかんを買った人によると、みかんを触っただけで手が真っ赤に、みかんの皮をむいて食べてみようとしたところ、とても食べれるものじゃなかったという。

つまり廃棄寸前の物に色を付けていたようだ。

このような経験は1人だけでなく数多くの人がウェイボに被害を報告しており、「みかんを食べて、手が赤く染まった」、「みかんから化学成分の臭いがする」、「みかんを水に浸し行ったら(色素のせいで)水が赤く変わった」など、“染色みかん”の被害報告が相次いでいる。

これに対して、地元の市場監督管理局の関係者は、「鮮度保持のための薬品処理は可能だが、着色剤を用いた染色は、厳格に禁止している。

みかんを買うときの味を見ることに加えて外観を先に見ている。

表皮の色が鮮やかで赤い不自然なみかんは注意しなければならない」と警告した。

・着色ネギも問題にしかし、中国で染色食品を販売した事例は、今回が初めてではない。

1月11日にウェイボなど中国SNSは市場に堂々と販売されている「着色ネギ」の映像が公開され問題となった。

映像の中には、中国のある市場で販売されている長ネギの表面を白い紙タオルで拭き取ると、青緑色の色素がそのままにじみ出てくる場面があった。

長ネギを買った消費者は「ネギを洗ったら水が青緑色に変わった」と怒りをあらわにした。

当該長ネギを販売した商人は「防腐剤のため長ネギの色が濃くなった」と釈明した。

しかし、直接栽培した野菜を販売する露天商の長ネギからは色素が全くついておらず、議論はさらに膨らんだ。

これに対し現地の食品健康関連ウェブサイトは「過度に不自然な緑色をした野菜は偽装食品である可能性があるので注意せよ」と注意喚起した。

【日時】2021年03月21日
【提供】ゴゴ通信
【関連掲示板】


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韓国が怒る中国の「文化窃盗」 その要因とは?

似たもの同士に見えるのですが・・・。

NO.9317285 2021/03/12 18:44
韓国が怒る中国の「文化窃盗」、その3つの要因
韓国が怒る中国の「文化窃盗」、その3つの要因
<国民的詩人の国籍からキムチの出自まで、韓国文化が中国の「文化帝国主義」のターゲットになっている>

中国最大の検索エンジンである百度(バイドゥ)が、韓国で論議を呼んでいる。日本の植民地支配下にあった朝鮮の詩人で独立運動家でもあった尹東柱(ユン・ドンジュ)を、「中国人」としたためだ。

誠信女子大学(ソウル)の徐坰徳(ソ・ギョンドク)教授によると、百度のオンライン事典「百度百科」は修正の依頼を何度も受けているのに、今も尹を中国籍の朝鮮族(中国国内の朝鮮系少数民族)として紹介。「誤りだと指摘し、修正させなくてはならない」と、徐はフェイスブックで主張した。

論争の一因は、「朝鮮族」という言葉の解釈が中韓の間で違うことにある。韓国でいう「朝鮮族」は中国の朝鮮系少数民族を指し、朝鮮半島の朝鮮人と区別するために使われる。一方で中国では、民族としての朝鮮人を意味する。

尹が生まれ育った満州は当時、日本の植民地支配下にあった。彼の母語は朝鮮語で、詩も全て朝鮮語で書いた。そのため多くの韓国人は、百度百科の記述を「文化的窃盗」と見なした。

尹は1917年、現在は中国吉林省龍井市の一部である明東村で生まれた。京都の同志社大学で文学を学んだが、朝鮮民族主義の学生団体を組織したとして43年に投獄され、2年後に薬物を注射された後に獄死した。これは生物学的な実験の一環だったともみられている。

死後の48年に詩集『空と風と星と詩』(邦訳・岩波文庫ほか)が出版され、やがて尹は韓国で最も人気のある詩人となった。尹の作品の中心テーマは、日本の支配下で朝鮮人と..

【日時】2021年03月11日 20:45
【ソース】Newsweek
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日中の共同行動を意味しない」、などを骨格とするものであった。これは、反覇権条項の反ソ性を和するものであった。そして11月に日本側からの妥協案を中国側に提示した。この当時の中国は国内情勢に不安があった。米中関係日中関係の改善に尽力した周恩来首相はすでに闘病
10キロバイト (1,624 語) - 2020年11月2日 (月) 18:40



(出典 www.hemule-blog.com)


そこまで改善されているとは驚きです。良いことですね。

1 ボラえもん ★ :2021/03/15(月) 19:21:14.80

日本に対して良い印象を持つ中国人が増えている一方で、多くの日本人が中国にネガティブな印象を持ち続けている。
それはなぜか? 中国各地を旅して中国の魅力を伝える活動をしている著者が、各種の調査を基に明らかにする。(JBpress)

 いまこの記事を読んでいるあなたは、中国に対してどんな印象を持っているだろうか。
私はその答えが聞かなくてもわかる。もし私の読みが間違っていたならば、あなたは“めずらしいほう”だ。

■ 世界一ネガティブな日本人の対中認識

 2021年2月19日、内閣府が「外交に関する世論調査」(2020年10月~12月実施)を公表した。
それによると、中国に親しみを感じる日本人は22.0%にとどまる一方、77.3%もの日本人が親しみを感じないという。

これはどちらにも「どちらかというと」親しみを感じる、あるいは感じない人を含めた数字だが、
それらを除いた場合の割合は、3.9%(親しみを感じる)対41.0%(親しみを感じない)となる。日本人の対中認識は、とてもネガティブだ。

(中略)

■ 改善する日中関係と対照的な相互認識

 では、中国人の日本に対する印象はどうか。多くの日本人は、2012年に勃発した非常に激しい反日デモを思い出し、
中国人の対日認識も日本人の対中認識と同じように非常にネガティブだと考えるかもしれない。
しかし、実は近年よい印象を持つ人が増えていて、現在は過去最も良い水準となっている。

 前述した言論NPOの「日中共同世論調査」によると、確かに2012年の尖閣諸島を巡る対立は、中国人の対日認識を極めて悪化させた。
2013年の調査では、日本に対して良い印象を持っている中国人の割合は過去最低の5.2%となる一方、
良くない印象を持っている人の割合が過去最高の92.8%となった。
しかし、その後中国人の対日認識は毎年急激に改善し、2019年には日本に良い印象を持つ中国人の割合が過去最高の45.9%となった。
2020年には微減して45.2%となったが、それでも中国人の半分近くが日本に対して良い印象を持っていると回答している現状に驚く日本人は多いだろう。

(以下略、全文はソースにて)
https://news.yahoo.co.jp/articles/1b3499e626013d2fbb1e7f987dc2af8206ef08bf


(出典 www.imagineplus.co.jp)


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