東京五輪


航平の『』の文字がついたのは偶然なんですよ」と語っている。 2013年3月、出身地の諫早市に完成した諫早市中央体育館は内村の偉業を称え、その愛称を「内村記念アリーナ」とした。館内にはパネル展示コーナーが設置されている。 ^ “金メダリストの略歴=内村航平(体操男子個人総合)〔五輪・体操〕”
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(出典 sakamobi.com)


できないじゃなくてどうやったらできるかを考えて、どうにかできるようにしてほしい・・・

1 ボラえもん ★ :2021/01/23(土) 19:09:06.34

東京オリンピックで自身4度目のオリンピック出場を目指す内村航平選手(32)が、日本テレビの独占取材に答えました。

まずは、過去出場したオリンピック3大会を一つ一つ振り返った内村選手。
2008年、自身初の出場となった北京オリンピックを、「最高に楽しかった思い出しかない。そもそも初めて日本代表で出た試合だったので、
右も左も分からないまま強豪選手たちと共に試合ができてすごく楽しかった。プレッシャーは何もなかった」と振り返りました。
内村選手は、当時19歳ながら個人総合で銀メダルを獲得しています。

続いて2012年、個人総合で金メダルを獲得したロンドンオリンピックを振り返り、漢字一文字で「難」と表現した内村選手。
その理由を「北京で銀メダルを獲得してから3年間の世界選手権で連覇し、ロンドンオリンピックでは金メダル確実と言われている中でプレッシャーを感じた。
それまで自分はプレッシャーと無縁な人なのかなと思っていたが、実際に競技を行うと、意外とプレッシャーを感じていることに気付いた」と振り返りました。

さらに、2016年のリオデジャネイロオリンピック。悲願の団体金メダルを獲得したこの大会について、内村選手は漢字一文字で「幸」と振り返りました。
「ロンドンオリンピックの個人総合で金メダルを獲得し、さらにオリンピックでは初めて団体で金メダルを獲得することができた。
世の中に体操を広げていきたいと思い出したのも、ちょうどリオオリンピックの頃で、日本の体操が世界で一番良いと思っているからこそ、
団体で金メダルを獲得しないと意味がないという思いの中での団体での金メダル獲得、さらに個人総合でも連覇することができて幸せ過ぎる。
こんないいことがあって、これから先にいいことないんじゃないのかなって思うぐらい良い思いをしているなーと感じた」と、「幸」と表現したリオ五輪を振り返りました。

また、内村選手は4年に1回開催されるオリンピックを「運も持っていないといけない」とも語りました。

その理由を、「スポーツは実力が全てだと思っているが、オリンピックだけは運という言葉を使わないと説明できない何かがあるなというのがあって、運というものをすごく感じます」と、
現役最多の7つのメダルを獲得した過去3度のオリンピックの実体験を基に振り返りました。

東京大会が自身4度目のオリンピックとなる内村選手ですが、リオオリンピックからの4年半に歩んできた道は苦難の道のりでした。

2019年4月の全日本選手権の演技中に肩を負傷し、12年ぶりに日本代表から落選しました。
肩の痛みは完治せず、満身創痍の内村選手は6種目で競う「個人総合」ではなく、「鉄棒」の1種目に専念するという大きな決断をしました。

その理由を「コーチから『本気でオリンピック出場を狙うんだったら絶対種目を絞ったほうが可能性が高い。
もがいて苦しくてオリンピックに出られないより、確実に気持ちよく行ったほうがよくないですか』と助言され、
自分一人がオリンピックに行くわけではないので、僕に携わっている色んな人と一緒に行くみたいな気持ちになれた。そこで鉄棒1種目に絞るという決断の踏ん切りがついた。

2018年の世界選手権でも銀メダルを獲得できているし、鉄棒はメダル獲得の可能性が高いと思っている」と語りました。

鉄棒1種目に絞って練習を重ねた内村選手は、去年11月に行われた国際競技会で、H難度の大技「ブレットシュナイダー」を成功。
切り札として練習し続けてきた大技を初めて成功させ、2019年の世界選手権金メダルの得点を大きく上回る15.200点をマークしました。

さらにこの大会で注目を集めたのが、閉会式での内村選手のスピーチでした。「日本の国民の皆さんがオリンピックができないという思いが80%を超えている。
できないじゃなくて、どうやったらできるかを皆さんで考えて、どうにかできるようにしてほしいと僕は思います」

批判覚悟で切なる思いを訴えた内村選手。その理由を「もしこの状況で五輪がなくなってしまったら、大げさに言ったら*かもしれない。それくらい喪失感が大きい。
それだけ命かけてこの舞台に出るために僕だけじゃなく東京オリンピックを目指すアスリートはやってきている」と、東京五輪への強い思いを明かしました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/aa46e639840c8a5da3cc2f52b292c3e9ba59f345




(出典 the-ans.info)



(出典 www.nikkansports.com)


【【東京五輪】内村航平「五輪がなくなったら死ぬかもしれない。それぐらい命がけでアスリートはやってきている」】の続きを読む


(2020年3月27日). 2020年3月27日閲覧。 ^ 五輪開幕、来年7月で調整 IOCと東京都・組織委 産経ニュース (2020年3月28日) ^ 【新型コロナ】インド感染者数、世界2位に-東京五輪は開催とIOC(Bloomberg、2020年9月7日) ^ “東京五輪「安全安心の環境で」 IOCバッハ会長”.
153キロバイト (18,345 語) - 2021年1月22日 (金) 08:17



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なんだそれ?意味があるのかな?

1 孤高の旅人 ★ :2021/01/23(土) 06:25:24.86

「中止」決めきれぬ東京五輪 競技数を減らし〝ミニリンピック〟強行も
1/23(土) 5:15配信 東京スポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/a0c4e8d887d79225a07d9507da172f5a4ebb78c3

ついには苦肉の策まで…。新型コロナウイルスの影響で開催が危ぶまれている東京五輪について英紙「タイムズ」は、日本政府が内密に中止を結論付けたと報じて大きな波紋が広がっている。日本政府、大会組織委員会、国際オリンピック委員会(IOC)が火消しに走るいつもの光景が繰り広げられたものの、現状ではすんなり開催というわけにはいかない。水面下では中止や2024年スライド案などが浮上する中、あの時と同じような〝ミニリンピック〟となる可能性まで出てきた。

 英紙の報道を受け、日本政府、組織委、IOCは即座に否定に動いた。日本政府は「そのような事実は全くございません」と完全否定。組織委も「政府においては、菅総理が大会開催への決意を示しておられ、また、コロナ対策調整会議を設置し、大会開催のために徹底的なコロナ対策を講ずることを主導いただいている」とコメントを発表し、IOCも「絶対に事実ではない」との声明を出した。

 ただ、新型コロナウイルスが世界的に猛威を振るう状況では、いずれも説得力に乏しい。東京五輪関係者は「水面下で誰が中止と言うのか、IOCと日本側で駆け引きが続いていてもおかしくはない」と証言。コロナ禍が終息しない状況では、大会を主催するIOCが中止の断を下すことが理にかなっているが、自ら言い出せば多額の損失につながる。

 IOC事情に詳しいある競技団体幹部は「IOCは責任を取りたくないので、自ら『やらない』とは絶対言いません」と断言する。IOC元副会長で名誉委員のケバン・ゴスパー氏(87)が「国連に開催可否の判断を委ねては」と発言したのがいい例だ。

 自分たちで決められないなら、誰かに決めてもらうしかない。その上で前出の幹部は「コロナの状況次第だが、最終的には、IOCは各IF(競技団体の国際連盟)に参加、不参加の判断を委ねるのではないか。最終的に参加競技数は(東京五輪33競技の)半分の15ぐらい。五輪という名の小規模大会を開催する形になると思う」と驚きの見通しを披露。これまで可能性を指摘されてきた中止でもなく、4年後のスライド開催などでもないやり方もあるという。

 世界中の感染拡大が止まらなければ、米国のような有力選手を多く抱える大国が参加を見送ってもおかしくはない。その時点で、もはや東京五輪が世界一を競う場とは言えなくなるだろう。さらに国だけでなく、競技団体レベルで参加見送りの判断を下す可能性も否定できない。一方で「参加したい」という競技団体がある限り、IOCは中止にはしないという。最終的には競技数、選手数が通常開催の半分にも満たず、もはや「五輪」などとは呼べない〝ミニリンピック〟になる…というわけだ。

 IOCの最古参委員、ディック・パウンド氏(78=カナダ)は開催の可否について、春以降になるという見方を示している。東京五輪の開催可否や開催方式における終着点はどこになるのだろうか。事情は全く異なるものの、当時の東西冷戦のあおりを受け、米国や日本など西側諸国が参加をボイコットした1980年モスクワ五輪は極端に参加国と参加選手が少ない中での開催だったが、果たして…。


(出典 www.news24.jp)



(出典 pbs.twimg.com)



(出典 dol.ismcdn.jp)


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(出典 www.nhk.or.jp)


菅総理や森会長に忖度か?

1 孤高の旅人 ★ :2021/01/20(水) 07:52:33.98

NHKが東京五輪開催を討論する特番を急きょ中止 菅首相や森会長に忖度か?
1/20(水) 5:58配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/72f1200f9d9a88580d8fdc682f84525499af1106

 新型コロナの感染拡大のため、今年に延期された東京五輪。7月23日の開会式まで200日を切り、聖火リレーのスタートは3月25日と2カ月後に迫っている。ところが、コロナの勢いはとどまるどころか、東京など11都府県では緊急事態宣言が再び発令される始末だ。そんな中、NHKは「NHKスペシャル」で「令和未来会議 どうする? 東京オリンピック・パラリンピック」という討論番組を企画していた。1月24日の放送予定だったが、急きょ別番組に差し替えられた。一体何があったのか。

 ***

 1月7日には1都3県に緊急事態宣言が発令され、今年の東京オリンピック開催は無理ではないのか、といった悲観の声が、国内はむろん海外からも出ている。

 共同通信社が1月9~10日に行った世論調査は、以下の結果になった。
●開催すべき:14・1%
●再延期すべき:44・8%
●中止すべき:35・3%

 NHKが1月9日~11日に行った結果は以下の通り。
●開催すべき:16%
●再延期すべき:39%
●中止すべき:38%

 いずれも開催すべきという声は2割にも満たない。一方、再延期すべき、中止すべきという声は合わせて8割。つまり、今年の開催は無理と思っている人が大多数となっているのだ。

「世論調査にはタイミングと条件がある」
菅義偉首相

 だが、この結果に憤慨したのが、東京五輪・パラリンピック組織委員会の森喜朗会長(83)である。

 1月12日、森会長は都内で組織委員会の職員に対する年頭挨拶と共に、「さあ、いよいよ東京オリンピック・パラリンピックだ。」との演題で講演を行ったが、その中で世論調査にケチを付けたのだ。

森:世論調査を無視しろとは言わないが、調査にはタイミングと条件がある。今のコロナで、こういう騒ぎでやっている時に、「オリンピックどうですか?」と聞かれたら、何と答えますか。答えようがないでしょう。まして一般国民が“明日、子供や孫の成人式が中止になった”、“来月、結婚式の予定をどうしようか”と、そういう時期に、なぜあえてこういう「五輪をやるべきか」「延期すべきか」「中止すべきか」という世論調査をするのか。世論の動向を見るのは大事なことだけれど、これをこうして発表しなければならんのかなと、私には疑問がある。

以下はソース元で




(出典 www.shindo.gr.jp)



(出典 ironna.jp)



(出典 i.rubese.net)


【【1月24日の放送予定だった】NHKが東京五輪開催を討論する特番を急きょ中止 いったい何が…?】の続きを読む


【東京五輪】海外紙、中止言及相次ぐ 理由に「開催国のサポート喪失」と米ブルームバーグ 

本当に、ヤバいですね。

NO.9182318 2021/01/16 19:50
東京五輪、海外紙中止言及相次ぐ 理由に「開催国のサポート喪失」と米ブルームバーグ
東京五輪、海外紙中止言及相次ぐ 理由に「開催国のサポート喪失」と米ブルームバーグ
新型コロナウイルスの感染拡大に歯止めが掛からない中、1年延期され今年7月に開幕予定の東京五輪にも暗雲が漂っている。

東京では2度目の緊急事態宣言が発令され、各種世論調査でも約8割が中止、再延期という今年の開催に否定的な意見。

年明けから海外メディアも悲観的な論調が相次いでおり、15日の米ブルームバーグ通信は「東京2020五輪がまだ確実ではない理由」と題し、「第二次世界大戦以来、最初の中止となる可能性がある」と報じた。

中止となる理由について、3点を挙げ「1つは各国が予防接種を実施しているにも関わらず、依然として猛威をふるうパンデミック(世界的流行)」、「2つ目は日本政府が1月に大都市圏で緊急事態宣言を出しており、日本で依然として感染が高く推移していること」、そして最後の理由として「3つ目は、パンデミックの最中に世界的なイベントを開催することが壊滅的なコロナウイルスの波をもたらす可能性があることを多くの人が心配している。開催国のサポートの喪失です」とし、NHKの世論調査で開催支持が16%しかなかったことを指摘した。

同日の米「ニューヨーク・タイムズ」紙も「見通しは暗くなってきた」と報じ、中止の可能性にも言及。

「東京五輪の計画は日ごとに不確実になっている。日本全土と欧米の大国でコロナの症例が増加するにつれて、東京と国際オリンピック委員会双方の当局者は、安全な大会を開催することは不可能である可能性があることを認め始めている」とし、「これは五輪準備のために120億ドル以上を費やし、さらに延期で数十億ドルを費やしてき..

【日時】2021年01月16日
【ソース】デイリー
【関連掲示板】


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TOCOG)は、2021年に開催される東京オリンピック東京パラリンピックの準備・運営を監督するオリンピック競技大会組織委員会(OCOG)、パラリンピック競技大会組織委員会である。2014年1月24日に発足した。通称東京2020組織委員会、東京2020 (Tokyo2020) 。 2020年オリンピック・パラリンピックの開催地が東京
63キロバイト (6,965 語) - 2020年12月28日 (月) 03:26



(出典 www.sports-new-book.com)


正しい判断だと思います。

1 緊急地震速報 ★ :2021/01/08(金) 12:37:12.10

オリンピックボランティア、辞退しようと思うの……

言語アテンダンスという憧れの役職を貰って、五輪の最前線で携われることを誇りに思ってたけど、この状況で五輪開催するのは……

私にはまだやりたいこと・やらなきゃいけないことが沢山あるから命を危険にさらせないわ💦
https://twitter.com/8sz06umu8penfi2/status/1346633148164055040?s=21


#東京五輪の中止を求めます
五輪チケット35万円分払い戻し、決まってた*ボランティアも辞退しました。腐りきった日本のマスメディアに騙されました。「他では決して得られない感動を体験、大切なパ-トナーとして一緒に大会を作ろう」とかの電通のキャッチコピ-に騙されました。
https://twitter.com/x8ftcqv3q2dg5sm/status/1347254056314523648?s=21


五輪組織委、高額な役員報酬(年間2400万円)はそのままでした
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1610076785/
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)


(出典 www.sankei.com)



(出典 www.musicvoice.jp)


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