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【最終回】『とくダネ』 最終回で小倉さんのぶっちゃけ話に驚き!

小倉さん、お疲れさまでした。

NO.9351820 2021/03/27 00:00
『とくダネ』が22年の歴史に幕… 最終回で小倉さんのぶっちゃけ話に驚きも
『とくダネ』が22年の歴史に幕… 最終回で小倉さんのぶっちゃけ話に驚きも
 26日で終了する「とくダネ」(フジテレビ)の最終回を見た。

同時に「グッとラック!」(TBS)最終回も見た。

「グッとラック!」は1年半、「とくダネ」は22年での終了となる。

「とくダネ」は1999年に始まり、当時はMCの小倉智昭さんも若く、言葉も力強く、なめらかだ。

番宣用に撮ったという小倉さんの超早口の告知が紹介されたが、神業的にすごい。

ああ、この人はすごいしゃべり手だったんだと、いまさら再認識した。

今では言葉につかえることも多く、ゆっくりしゃべるのとは大違い。

最終回の番組は、過去の豊富な映像で、番組史を振り返った。

 途中、大きな事件、災害、イベントも多々あり、小倉さん自身が海外へも足を伸ばして取材していた。

まだまだ贅沢に番組が作れる時代で、スタジオにも大勢ゲストがいたり、遠来からも一般の人が訪れたり、楽し気だ。

そうした映像は何やら華やかな平成史のようにも見える。

 実はスポーツ報道をワイドショーに持ち込んだのも小倉さんだということで、オリンピック取材をする姿も多々出て来た。

でも、スポーツ報道の小倉さんの伝え方は、オレが見る○○色がいささか強すぎた印象。

アスリート側がへりくだっていたように思えた。

 一方で「とくダネ」の果たしたことは、ワイドショーが政治を語るということかもしれない。

それまでのワイドショーは芸能ネタがほとんど。

そこに政治や、さらに経済を大きくもちこんで、ワイドショー政治という報道を確立した。

それがいいのか悪いのか?
 今では疑問の方が大きいときが多いが、政治や経済を身近にした役割を果たした。

「モーニングショー」だって、「とくダネ」がなければ、あり得なかったかもしれない。

そうそう、医療問題も長く扱っていて、そのシリーズも良かった。

これだけをこなせたのは、小倉さんという人あってのことだったろう。

小倉さんの発言に相撲協会が激怒! 最終回のぶっちゃけトーク
 最終回ということでぶっちゃけトークも多く、知らなかったけれど、小倉さんの発言に日本相撲協会が激怒したことがあったらしい。

しかし、開き直って謝罪をしなくて、出演者は「番組が終わる」と思ったのに、小倉さんは残って、広報部長がクビになっちゃったんだそうだ。

小倉さんはスタンドプレーも多かったので、そうした被害者も多かったのかもしれない。

 あと、これは今もどこでも続いているが、小倉さんという王様のような司会者に、女性のアシスタントがフォローしていく、というの。

そろそろこういうスタイルは止めてほしい。

「とくダネ」は男性アナウンサーも多く活躍したし、女性アナウンサーたちも物言う人たちであったけれど、女性は常にサブ、という立ち位置なワイドショーの在り方こそが変わってほしい。

 番組はコブクロのライヴで華々しく終わったが、次の番組もスタッフはそのままほとんど受け継がれるそうで、それを聞いて仕事を失う人が少ないことにはホッとした。

そこを伝えてくれた小倉さん、ありがとうございます。

 それで「グッとラック!」だ。

こちらは2019年9月30日スタートで、わずか1年半での終了となる。

よって、これといって大きな感慨やら、懐かしのあれこれもなく、
 コメンテーターがそれぞれ思い出を語るも、感慨など沸かない。

ユーチューバーふわちゃんも、ユーチューバーふわちゃんのままで終わってしまい、番組は彼女を育てることもできなかったように思う。

 最後にメインコメンテーターの田村淳さんが「グッとラックは偏向報道に行きがちなテレビ番組をテレビマンが分かって作っていて、僕たちは一つの石を投げて、その波紋がどうなっていくかはコメンテーターに任せますというスタイルが好きでした。

ひとつの情報の補助線として、情報番組はあるわけで、僕たちが正しいとか正しくないとかじゃなくて、僕たちは石を投げることが毎日できて、グッとラックができて良かったなと思います」と情報番組の意義を語り、そして、「夢は多くの人に語ると実現するので語らせてもらうと、僕やはり情報番組のMCがやりたいんです!」と宣言した。

これは拍手と笑いで迎えられたが、本音炸裂だ。

 それから最後にMCの立川志らくさんが「本当だったら、あと半年、1年やったらもっと違った番組になったろうという悔しさはあります」として、「愚痴を言わせてもらえば、正常時にやりたかったな、というのはあります。

半分以上はコロナ禍でした」と言い、最後のシメで「来週は『ラビット』が始まりますんで、みなさん、ぜひご覧になってください。

私は見ませんけども。

2~3年たったら心おだやかに見られるかもしれないから、だから『ラビット』はぜったいに短命で終わったら承知しないから。

そうじゃなきゃなんのために『グッとラック』終わらせたのかわからない!」と、心の叫びをあげた。

 最後はみんな本音爆発。

しかし、ほんとに言う通りだ。

TBSは番組を早く打ち切りすぎ。

番組を育て、出演者を育て、もちろんスタッフを育てるという意識がなければ、何度番組を切り替えてもうまく行くわけがない。

どうしてそんな簡単なことが分からないんだろう。

 さまざま思わされた2つの番組の最終回でした。
【日時】2021年03月26日 20:00
【提供】日刊サイゾー


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【悲報】菅官邸を怒らせた……NHK「ニュースウオッチ9」有馬キャスターが3月いっぱいで降板

本当に降板させられるんだ。驚きです。

NO.9243453 2021/02/09 23:49
菅官邸を怒らせた……NHK「ニュースウオッチ9」有馬キャスターが3月いっぱいで降板
菅官邸を怒らせた……NHK「ニュースウオッチ9」有馬キャスターが3月いっぱいで降板
NHK「ニュースウオッチ9」の有馬嘉男キャスター(55)が3月いっぱいで番組を降板することになった。

後任には、元ワシントン支局長の田中正良氏が就くという。

2017年から4年間にわたり番組をけん引してきた有馬氏。

昨年10月、生出演した菅首相に対し、学術会議問題について斬り込み、菅首相が不快そうな表情で答えたことが話題となっていた。

当時、降板の可能性を報じた「週刊文春」2020年12月24日号の記事を再公開する。

なお、日付、年齢、肩書は当時のまま。

「所信表明の話を聞きたいといって呼びながら、所信表明にない学術会議について(菅義偉首相に)話を聞くなんて。全くガバナンスが利いていない。NHK執行部が裏切った」

朝日新聞が2020年12月12日付朝刊で報じた発言。

坂井学官房副長官が5日夜に会食した時のものだ。

菅官邸の中枢が怒りの矛先を向けているのは、NHKの――。

「学術会議について首相に話を聞いた」のは、「ニュースウオッチ9」(10月26日放映)の有馬嘉男キャスター(55)だ。

「有馬氏は記者出身。経済部が長く、シンガポール支局長などを経て、大越健介キャスター時代の『9』デスクに就任しました。その後、17年から『9』キャスターを務めている。インタビューでは『NHKには非常に厳しい目が向けられている』などと語っています」(NHK関係者)

その有馬氏が斬り込んだのが、臨時国会で焦点となっていた学術会議問題。

生出演した菅首相に対し、「現状を改革していくっていう時には、説明が欲しいという国民の声もあるようには思うんですが」などと指摘していく。すると首相は語気を強めて、「..

【日時】2021年02月09日 19:09
【ソース】文春オンライン
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辛坊治郎氏「私はGoToやめたことで感染広めた派」

旅行やめた人が感染を広めたってこと?

NO.9238411 2021/02/07 22:30
辛坊治郎氏「私はGoToやめたことで感染広めた派」
辛坊治郎氏「私はGoToやめたことで感染広めた派」
 フリーキャスターの辛坊治郎氏(64)が7日放送の読売テレビ「そこまで言って委員会NP」に出演し、新型コロナ感染対策に関する私見を述べた。

 辛坊氏は「GoTo(トラベル)やめたことで感染広めた派なんです、私」ときっぱり。「なんでかと言うと、12月末でGoToやめたじゃないですか。すると家族単位で温泉行ってた人たちが、旅行全部やめて家にこもる。すると若い兄ちゃん姉ちゃんは『ちょっと友達と遊びに行ってくる』っていって、年末東京のカフェあたりは”密っ密”で、昼から大騒ぎですよ。そりゃ増えるだろ感染者、って素朴に思いましたね」と説明した。

 さらに「GoToもトラベルはあんま関係ないですよ。旅行業界の防御措置ってすごいから。家族単位で行っててうつるはずがない」としたうえで「途中から地域振興券導入して飲食店で使えるようにした。それでとにかく使い切ろうっていうんで、結構ワーワー酒飲んで盛り上がるとかがあった。あと、GoToイート導入して飲食を奨励した。あれは、やりすぎだったんじゃないのかな」と大人数での食事のほうが問題と指摘した。



【日時】2021年02月07日 19:27
【ソース】東スポWeb


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辛坊治郎氏 コロナ感染拡大に「だからGoTo関係ないだろ!」


NO.9202296 2021/01/23 23:21
辛坊治郎氏 コロナ感染拡大に「だからGoTo関係ないだろ!」
辛坊治郎氏 コロナ感染拡大に「だからGoTo関係ないだろ!」
フリーキャスターの辛坊治郎氏(64)が23日放送の読売テレビ「特盛!よしもと 今田・八光のおしゃべりジャングル」に出演。

新型コロナ感染対策に厳しい意見を述べた。

司会の今田耕司から「GoTo(トラベル)関係なかったんちゃいますの?」と振られると辛坊氏は「見事にそうですよね」ときっぱり。

さらに「いまだにGoTo関係あるって言ってる方いますけど。年末年始はGoToやってなかったですから。今、感染が広がってるのは間違いなく年末年始(の影響)なんです」と指摘し「だからGoTo関係ないだろ!って話ですよ」と声を荒らげた。

また、緊急事態宣言についても「個人的な予想」とした上で「春になって暖かくなって紫外線も強くなって気候も変わってきたら、ガッと下がっていくこともあるだろうと。たまたま緊急事態宣言をかけたタイミングと合ったら『緊急事態宣言のおかげ』だと言われるかもしれない」と解説。

続けて「まさにGoToと同じで、年末年始GoToを継続してたら、絶対『GoToのおかげで感染爆発だ』って言われてるわけです。だから、緊急事態宣言が緩いから収まらないかというと、それはまた別かなという気はします」と訴えた。



【日時】2021年01月23日 19:10
【ソース】東スポWeb


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阿部 華也子(あべ かやこ、1996年6月18日 - )は、日本のタレント、キャスターである。所属事務所はセント・フォース。身長は165cm。 岩田中学校3年生の時に同校文化祭のDVDに出演したことをきっかけにカメラマンにスカウトされ、大分県のご当地アイドルグループ「SPATIO」のメンバーとして活
9キロバイト (1,058 語) - 2020年12月2日 (水) 05:43



(出典 pbs.twimg.com)


昔の夜遊びがあからさまに・・・・。

1 爆笑ゴリラ ★ :2020/12/12(土) 05:17:06.21 ID:CAP_USER9.net

12/12(土) 5:01配信
週刊女性PRIME

 11月に“ナンパ酒場”でのテキーラパーティー、そしてそこから盛り上がっての“キス10分”が写真誌に報じられた『めざましテレビ』(フジテレビ系)7代目お天気キャスターの阿部華也子(24)。

“朝の顔”、夜は大胆だった!?
「話は'18年のことですが、歌舞伎町の立ち飲みバーに女友達と飲みに来ていた阿部さんが、同じく店に来ていた男性と盛り上がり、ほかに多くの客の視線があるなか仲よくなった男性と10分近くキスしていたことが報じられました。お店は立ち飲みといっても年配のサラリーマンが仕事の愚痴をこぼすような店ではなく、若い男性が若い女性を目当てにナンパしに行く、また女性は女性でナンパ待ちをしに行くような店でしたね」(スポーツ紙記者)

 今日の天気を伝えるさわやかな朝の顔が見せていた“夜の顔”。彼女の奔放な夜はこれだけではなく……。

「お店では“自分はMだ”って話してましたね。男2人のどちらがより上手くSになれるかってゲームをしたとき、先輩の言葉責めには微妙な反応でしたけど、僕が思い切って華也子ちゃんの胸ぐらを掴んで“ドS”を演じたら、喜んでました(笑)」

 そう話すのは、歌舞伎町での報道と同じ'18年に、阿部と一緒に飲み会をしたというメディア関係者のAさん。店は同じような立ち飲みバーで、場所は中目黒だった。

「会社の先輩がクラブで仲よくなったのが、華也子ちゃんの友達だったんです。後日2対2で飲もうって話になったみたいで、そこに僕と華也子ちゃんが誘われたって感じです。僕が参加した日より前に、広告代理店の男性を誘って飲んだ日もあったようです」(Aさん、以下同)

 盛り上がった若い男女は、当然のように2軒目へ。

「卓球ができるバーへ行って、そこで解散しようかという流れになったんですが、お店を出たとき華也子ちゃんが後ろからくっついて来て手を握られました。けっこう積極的な感じで、驚いたのを覚えています」

 歌舞伎町では写真や連絡先交換は「無理」と断り、夜は終わったようだが、中目黒の夜はここで終わらなかった。その日は流れのままAさんの家に向かい、一夜を共にしたという。

「友達とクラブとかそういう酒場にもけっこう行っているって話してたし、意外と男好きなんだなって思いました。歌舞伎町での報道も時期が近いし、彼女なら……って感じです」

 その後も何度か飲みに行く話はあったが、阿部が多忙になったことでそれ以来実現していないという。彼女の所属事務所に中目黒での飲み会について問い合わせると、

「本人にも確認しましたが、そのような事実はありません」

 と否定した。しかし、地元・大分で阿部と昔からの幼なじみだという男性は、彼女の素顔についてこう話す。

「地元にいたころから美人で有名だったけど、身なりとかはきちんとしていたし、問題を起こしたりするようなタイプじゃなかった。でも、昔から男の話はよくしていて、いわゆる“恋愛体質”なんだろうなって。ほかに話すことないのかよってくらい、会話はいつも恋バナだった。会うたびにいろんな男の話をしてたから、恋していたほうが頑張れるタイプみたい」

 報道について聞くと、

「上京後は、よくクラブとかに遊びに行っていたみたいですね。そういう場はけっこう好きらしく、かなりハマっていたと聞きました。危険なことをするような感じではないけど、彼女自身お酒が強いのもあって、どんどん飲んじゃうタイプ。報道された日はハメを外しすぎちゃったのかもしれませんね」(同・幼なじみの男性)

 報じられたスキャンダルの影響により、来春改編期での『めざましテレビ』降板が噂されているものの、正式な発表はなく詳細は未定。“異性との関係”により、人生の窮地に陥っている男性が同じ芸能界にいるが、女性もハメの外しすぎは禁物かも。


(出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

https://news.yahoo.co.jp/articles/f3e4681a59e2c77243bd85d98787be07eab28c87


(出典 livedoor.blogimg.jp)


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