相撲


【虐待疑惑】元関脇・嘉風の妻 “ベッドに倒れた娘を殴る蹴る”決定的シーン

驚きました。酷いですね…

NO.9262490 2021/02/17 19:00
元関脇・嘉風の妻、娘を虐待疑惑 “ベッドに倒れた娘を殴る蹴る”決定的シーン
元関脇・嘉風の妻、娘を虐待疑惑 “ベッドに倒れた娘を殴る蹴る”決定的シーン
元関脇・嘉風の妻が、娘を虐待していた疑惑が浮上した。

これは女性セブンが入手した、その決定的シーンだ。

娘の筆箱に消しゴムがなかったことに端を発し、激高する母親。

ベッドに座っていた小学生の娘は身を守るように倒れ込む。

母親は娘の上にのしかかって罵声を浴びせる。

興奮のあまり、髪は乱れ、ワンピースの裾は大きくめくれ上がった。

そして殴る蹴る──。


【日時】2021年02月17日 16:00
【ソース】NEWSポストセブン


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【証拠音声】「目ぇつぶれんぞ!」元関脇「嘉風」妻の凄絶な虐待 !小学生の娘の目にかゆみ止め薬

怖すぎ・・・身震いがしました。

NO.9242407 2021/02/09 15:29
「目ぇつぶれんぞ!」元関脇「嘉風」妻の凄絶な虐待 小学生の娘の目にかゆみ止め薬を…証拠音声を公開
「目ぇつぶれんぞ!」元関脇「嘉風」妻の凄絶な虐待 小学生の娘の目にかゆみ止め薬を…証拠音声を公開
2019年9月に引退した元関脇の嘉風(38)。

その3歳年上の妻・Aさんが、子どもに凄絶な虐待を行っていた。

週刊新潮はこのたび、その様子を収めた映像を入手した。

嘉風は05年にAさんと出会い、08年に結婚。

現在、小学校高学年の長女と低学年の長男がいる。

問題の映像は昨年6月に撮影され、Aさんが娘に対して働いた、信じられない行為が記録されている。

「おまえ、ムヒをこんな無茶苦茶にすんな、オラぁ!」娘にドスの利いた声で凄むAさん。

娘がかゆみ止め薬のスポンジヘッドを壊したと疑い、腹を立てているようだ。

「おまえじゃない? 目ぇに入れたろか、おまえ。(中略)なに? おまえじゃない? はよ言え!」長女は懸命に否定するが、Aさんは一向に聞き入れない。

上に覆いかぶさられた長女は、次の瞬間、悲鳴を上げた。

「アホやな、ほんまに。何したん? 何が痛いんや!」あろうことか、Aさんは娘の目に、薬のボトルをねじ込んだのだ。

激しい痛みに耐えかね絶叫する長女に対し、「おまえ、目ぇつぶれんぞ!」「死ねばいいのよ。ほんとバカだよ」などと罵声を浴びせつづける……。

現在、嘉風とAさんは離婚調停中。

子ども2人は嘉風と暮らしているという。

嘉風に事実関係を質すと、動画に映るのが妻子であることを認めた上で、こう答えた。

「いまは子どもたちの心のケアを最優先させたいんです。早く穏やかな生活を取り戻してあげたいので、お答えすることはできません……」2月10日発売の週刊新潮で本件を詳しく報じるとともに、デイリー新潮にて、虐待の音声を公開中である。


【日時】2021年02月09日 12:31
【ソース】デイリー新潮
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貴乃花 光司(たかのはな こうじ、1972年8月12日 - )は、東京都杉並区出身の二子山部屋(入門時は藤島部屋)に所属した元大相撲力士で第65代横綱である。本名は花田 光司(はなだ こうじ)。愛称は「コウジ」。相撲協会退職後は本名や「元 貴乃花親方」「貴乃花氏」「貴乃花さん」と表記されることが多い。
172キロバイト (25,993 語) - 2021年1月22日 (金) 02:05



(出典 contents.oricon.co.jp)


母も兄も嫁も息子も・・・みんな縁を切ってしまう。
なんだか寂しいですね。

1 ニーニーφ ★ :2021/01/22(金) 01:33:44.92 ID:CAP_USER9.net

元横綱・貴乃花の貴乃花光司氏(48)が、情報処理トータルサポートの「サービス&セキュリティ(株)」=SSK=のテレビCMに25日から出演することになり、オンライン会見を行った。
 18年に相撲協会を離れて以降は新たな道に進み、一般社団法人・貴乃花道場を主宰。
さらには神奈川歯科大の特任教授も務めるなど精力的に活動を続けている貴乃花氏だが、コロナ禍で道場のイベントは自粛中。
「娘(2人)とも会うのを控えていますが、手紙やメールは入ってきています」と話す。
その一方で、昨年9月に楽曲「純青」で歌手デビューを果たした靴職人の長男・花田優一氏(25)について質問が及ぶと、「完全に勘当していますので」と公の席で初めて、2人の関係について静かに話した。

 優一氏は、高校卒業後イタリアで靴づくりを学び、帰国後は都内に工房を構えて完全オーダーメードで製作に当たっている。
ただ、受注した靴が納期に間に合わず、何度かクレームを受けたことがある。関係者によれば貴乃花氏が、その尻ぬぐいをしたこともあったという。

 テレビやラジオにも出演し、タレントやコメンテーターとしても活動。19年には都内で絵画個展も開催するなどマルチに活動する優一氏。
ただ、貴乃花氏は以前、出演したテレビ番組で、靴職人に専念してほしいとの趣旨の発言をしたこともある。
相撲道を極め大横綱となった父からすれば、腰が据わらないようにも見える長男の姿に、もどかしい思いがあったのではないか。
同氏の歌についても「聞いてません」とサラリと答えた。勘当という言葉には父が子に向けた、いましめの気持ちと愛の叱咤(しった)が含まれているようだった。

https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2021/01/21/kiji/20210121s00005000581000c.html

(出典 www.sponichi.co.jp)



(出典 www.news-postseven.com)


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【衝撃】コロナ恐怖で引退!琴貫鐵 「出るか辞めるかの選択肢しかなく・・・」

もう少し、協会の配慮があっても良かったのではないかと・・・

NO.9164650 2021/01/09 23:48
コロナ恐怖で引退琴貫鐵「休場には診断書」協会説明
コロナ恐怖で引退琴貫鐵「休場には診断書」協会説明
大相撲の佐渡ケ嶽部屋に所属する序二段の琴貫鐵(22)が9日、自身のツイッターを更新し、新型コロナウイルスを理由に引退することを発表した。

「今日を持って引退することになりました。このコロナの中、両国まで行き相撲を取るのは怖いので、休場したいと佐渡ケ嶽親方に伝え協会に連絡してもらった結果、協会からコロナが怖いで休場は無理だと言われたらしく、出るか辞めるかの選択肢しか無く、コロナに怯えながら我慢して相撲を取ると言う選択肢は選べず引退を決意しました(原文から抜粋)」などとつづった。

日本相撲協会の宮田哲次主事によると、8日に佐渡ケ嶽親方(元関脇琴ノ若)から電話で相談があったという。

宮田主事は同日に協会員878人を対象に実施したPCR検査で、陰性だった協会員のみが初場所に出場すると説明。

また、休場には診断書の提出が必要であることも説明したという。

佐渡ケ嶽親方は「詳細は宮田主事に聞いて下さい」と琴貫鐵との話し合いの内容は明かさなかった。

協会員のSNS使用は禁止されているが、琴貫鐵は「力士を引退してTwitter禁止は無くなったと思います」とSNS上で主張。

引退届も協会に提出済みだといい、アカウント名も「柳原大将(元琴貫鐵大将)」と本名を使用して更新を続けるとした。



【日時】2021年01月09日 22:00
【ソース】日刊スポーツ


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